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個別記事の管理2019-08-03 (Sat)
こんにちは、まかない婦です。

昨日知り合いの方が酒屋に来店されビールを一箱と日本酒を一本買っていかれました。

何でも能登の石崎出身の方だそうで有名な『石崎の奉燈祭り』のためのビールだそうです。

ということで熨斗を付けてほしいと言われました。ああ、熨斗ソフトがあって良かったよ。お祝いの字は筆が立つ叔母に書いてもらったものがあるけどお名前は熨斗ソフトでなければ無理無理(ヾノ・∀・`)ムリムリ

わざわざメモ帳に書いてもらってるのにすでにお名前の漢字を間違うという失態を犯しています。

というか字が汚すぎて熨斗書き出来ん人間よ私。

そういえば以前お客様とまかない婦でどちらが熨斗に名前を書くかでもめたことがありました。
「私字が汚すぎて書けないです。それにこれは自分で書くことに意味があるのでは?」何とかごまかそうとしましたがお客様も必死でした。
「自分より字が汚い人が居るわけがない。下手でも良いので書いてほしい。」

すったもんだの挙句お客様が書くことになったのですが出来上がった熨斗のお名前はやはり相当つたない感じでした。まかない婦とちょぼちょぼかな?まさか自分と同レベルの悪筆の人が居るとは信じられず押し付けて悪かったです。

今は熨斗ソフトのおかげで何とかなっています。ありがたやありがたや。

酒屋の店員としてちょっと・・・かなりダメダメなまかない婦であります。
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