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個別記事の管理2018-11-06 (Tue)
こんにちは、まかない婦です。

昨日注文を受けたお客様への送り出しの荷物を作りながら妹が呪いの言葉の様に
「デブ眼鏡め」と言っています。

そしてまかない婦の顔を見て急に声音を変え
「あっ、あんたのことじゃないよ。別のデブ眼鏡のことだから」ってフフフと笑った。

えっと、それってまかない婦もあんたのデブ眼鏡枠に入っているってことだよね。てか、むしろまかない婦がメインでも一人の方がサブキャラだよね?

妹が言っているデブ眼鏡とはいつも利用させてもらっている宅急便のあるスタッフのことです。実際はそんなにデブっていない。むしろ妹の方が・・・・アワワワワワワ何でもありません。((((;゚Д゚)))))))

実はあまりの融通の利かなさにまかない婦が『あの小太り眼鏡』と言っていたのを妹が『デブ眼鏡』に昇華させただけのことであります。

何かと厳しい小太り様は持ち込んだ荷物を厳しくチェックなさいます。大きさ、重さ、そのどちらかでもはみ出していれば返品され送り状の書き直しに至ります。

そんなわけで今日は体重計を持ち出してきて重さをはかり重量オーバーではないことを確かめていました。

宅急便の営業所に荷物を持って行ったのはまかない婦です。
「それじゃよろしくお願いします」と立ち去ろうとしたまかない婦を
「ちょっと待ってください」と引き留め、さっそく重さをはかっています。そして
「うわー、ギリギリでピッタリだ」とうめいていました。

「そうでしようね、うちの妹重さ計ってましたから。」しらっと告げたまかない婦に脱帽していた小太り眼鏡君でした。デブ眼鏡ではないよ、あくまで小太り止まりだかんね。(^∇^)
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